その他
TENSUITEとTENSUITE Sシリーズの違いは何ですか?
TENSUITEは、カスタマイズによりセミオーダ感覚の基幹業務システムを構築できるパッケージで、これまで多種多様なユーザに利用されてきました。 TENSUITE Sシリーズは、TENSUITEの導入事例の中から業種・業態別にシステムをモデル化したものです。業種・業態がモデルに一致すればカスタマイズの必要がなく、すぐにお使いいただける形になっています。 また大きな特長として、導入されるお客様がご利用いただきやすいように、導入開始前のマスタ登録準備をほぼすべて不要とし、また、契約形態を月額使用料方式としました。 基本管理機能のみの場合、保守料込みで月額27,000円(税別)。ハードやサポートサービス一式を含めた場合、費用の総額約250万円(一括買い上げの場合)で導入可能です。
天成、天商、Web天成との違いは何ですか?
「天成」(製造業向け)・「天商」(卸売業向け)・「Web天成」(製造・卸売業向け)は「TENSUITE」の前身の業務パッケージです。 同シリーズでありながら製品体系や販売方法がバラバラに分かれていたため、お客様からも「わかりにくい」との声を頂いておりました。このような背景を受けて体系を整理し直し、2006年4月にブランドを統合したのが「TENSUITE」です。 「天成」・「天商」・「Web天成」で長年培ってきた業務ノウハウ・基本思想を受け継ぎ、機能面をより強化してリリースしました。
セキュリティ対策はどうなっていますか?
セキュリティには万全を期しています。 ログイン時のパスワード設定、そのパスワードの暗号化、承認機能による内部統制、ユーザIDごとの利用機能制限など、アプリケーション内で各種のセキュリティ機能を有しています。
TENSUITEはグローバル対応していますか?
中国にて在庫数管理モデル クラウド型サービスを提供しています。(http://www.tensuite.jp/cn/)
中国サイトはこちら
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グローバル展開を行っているお客様、または計画をしているお客様は個別にご相談ください。
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